五十鈴川だより
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ご挨拶
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2026-03-11
昨日は母の命日、東京大空襲、今日は東日本大震災の日に思う、五十鈴川だより。
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水曜日は労働OFFにしたので、五十鈴川だよりを打てるのが嬉しい。昨日は母の命日、そして東京大空襲の日、そして今日は東日本東北大津波、原発事故大災害の日である。あれから15年の時間が流れた。五十鈴川だよりを打てる間は、この日のことは忘れない。すべての死者の冥福を祈る。(やがて私も...
2026-03-08
2月から、長周新聞の購読を始めました、そして思う、3月最初の五十鈴川だより。
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3月最初の五十鈴川だより。国際法無視、アメリカ、イスラエルによるイランへの空爆ほかの報道映像、ガザ、ウクライナ、終わりの見えない戦争地獄エリアの映像に、老人の私の感覚は麻痺している。想像を絶する。編集され切り取られた映像をいくら流されても、ごく普通に生活している民衆の痛み、苦し...
2026-02-28
2月最後の土曜日の朝、千住真理子さんの(続ける力)という本にエネルギーをもらい、ボブ.ディランの詞の書写を始め、思う五十鈴川だより。
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土曜日、もう2月が過ぎる。今年は、その日暮らし老人生活を、今のところいい感じで過ごせている実感がある。打てる時に打っておく五十鈴川だより、日々感謝、ただそれだけである。当たり前、ある日突然五十鈴川だよりは終わる。だがその日までは打ちたい。打ち続けたいという願望が消えない。 さて...
2026-02-25
ひさかたの雨の日に思う、午前中五十鈴川だより。
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ひさかたぶりの雨である。我が家の妻が丹精しているわずかな野菜、花などはきっと喜んでいるはずである。今年から水曜日も労働はオフにしたので、やはり余裕というてんで正解である。自在に気の赴くまま好きなことに静かに専心できる。 東京大空襲3月10日は母の命日である。 父の命日、2月5日...
2026-02-22
三連休の中日の朝に思う、五十鈴川だより。来月末ノア(最初の孫)の春休み、妻と私の3人で門川に帰ることに決めました。
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来月、私の最初の孫、望晃(のあ)が8歳になる。4月から小学三年生である。で、春休み私のふるさと門川に行かないかと誘ってみた。すると行ってみたいという。コロナの渦中、その後次々と長女に子供が授かり、私も何かと慌ただしい生活を余儀なくされていて、長女、次女家族共に帰省が未だ叶わずに...
2026-02-18
今年から水曜日は労働OFFに決め、静かな一人時間を、もっと大切にしたくなりました。
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今年から労働する時間を減らし、水曜日は余程の事がない限り、お休みすることに決めた。したがって今日はお休みである。可能なら週に2日程度、五十鈴川だよりを打ちながら、いい意味で、健康で有る限り、その日暮らしの喜びを妻と送りたいと考えている。 さて、そのような私の日々の移ろいの中で、...
2026-02-13
2月13 日、74歳の誕生日に思う、夕刻五十鈴川だより。
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74歳を迎えました。昨年の誕生日から一年がすぎ、この一年はずいぶんといろんな体験ができ、実に有意義な一年であったと思える。年々歳を重ねると、体力ほか体の機能はたしかに衰えを感じる。が、神様の粋な計らい、いやでも落ち着きが出てきて、それが私の場合、いい方向に流れてきている、と感じ...
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